狭山と館林のイベントでした…。

2017.11.27

25(土)、26(日)の2日間、ありがとうございました。

いつも記事を見ていただき、ありがとうございます。

国産・無添加ドライフルーツと、ステンドグラスのサンファームです。

 

とても気持ちの良いお天気の週末でしたね。

サンファームは週末の2日間、「さやま楽市楽座」と「館林・手業市」のイベントに参加させていただきました。

 

 

土曜日は、ドライフルーツ工房サンファームの単独出店。

「さやま楽市楽座」

単独出店ということでバタバタしていて、サンファームのネームプレートを忘れ、店長の「バロン」も置いてきぼりに。

 

前回参加させていただいたイレギュラーな日程の「さやま楽市楽座」とは違い、今回はレギュラーな日程での開催日。

70組を超える数の出展者さんが、集まりました。

出展者さんの数は、前回(11/12)に参加させていただいたときの倍以上。

会場の狭山市駅西口市民交流広場に、ところ狭しとお店が立ち並びました。

 

いらっしゃるお客様も、いつもこのイベントを楽しみにされている方が多い印象。

サンファームにも、前回出店した際に買ってくださったお客様が、リピートしてくださったり、

購入していただいたお客様がすぐ開けて食べてくださったので、いろいろとおしゃべりをしながら、楽しくイベントの時間を過ごすことができました。

次回「さやま楽市楽座」は1月の開催予定。

いまのところ、参加する予定です。

また、近くなりましたら、ご案内をいたします。

 

 

 

つづいて日曜日は、「手業市」(てしごといち)

群馬県館林市まで、すこし遠くまで出張してきました。

 

会場となった「長屋門」は、館林市が整備している〈歴史のこみち〉のシンボルとなるように整備された建造物です。

門の内側が芝生広場になっており、その場所で「手業市」が開催されました。

飲食の出店者さんが集まるフードコートの会場とすこし離れていて、その間の道は昔の城下町の雰囲気がいたるところにあり、散策する楽しさも味わえそうな良い場所でした。

 

「手業市」は、地元館林の作家さん中心に周辺からも集まり50店舗近くのテントやブースが立ち並びました。

今回サンファームはクラフト工房37e+とドライフルーツ工房、それぞれ1ブースずつの2ブースでの出店。

オープン直後から、大勢のお客様が会場に来場されていました。

 

 

ここでひとつ大きな問題があることが分かりました。

いらっしゃる皆さまが口をそろえて「ここは寒いね」と言うんです。

そうなんです、オープン前からずーっと日陰の場所なんです。

会場を見渡すと、日なたでポカポカしている場所にお客様がたくさんいらして、面白いくらいにくっきりと分かれていました。

 

でも徐々に日が昇り、午後1時を過ぎたあたりからサンファームにも陽があたり始め、それと共にお客様もいらっしゃるように(ホッ)

クラフト工房37e+では、クリスマス向けのものも含めてサンキャッチャーが人気でした。

ドライフルーツ工房では、狭山紅茶とのコラボ商品「ゆっくりお茶にしませんか」が好評で、持っていったパッケージ分がなくなり、急遽予備で持っていったものを箱詰めしながらの販売となりました。

 

 

2日間のイベントでサンファームにご来店いただきましたお客様、本当にありがとうございました。

 

 

 

次回のイベント参加は、12月。

3日に行われる、ジョンソンタウンOne Day Market に参加予定です。

 

 

 

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